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2018-12-01
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【CD-ROM版】「アクリル樹脂」技術開発実態分析調査報告書■パテントテック社  

■編集者:インパテック株式会社
■発刊日:2017年3月13日
■資料体裁:A4判、258頁、【CD-ROM版】
■ISBN:978-4-86483-809-2
<収録内容>
書籍(PDF)とパテントマップViewer(閲覧ソフト)
およびパテントマップ・チャート(パテントマップEXZデータ)
が収録されています



★他社の技術開発の実態を把握し、勝ち抜くためのエッセンス

■本誌の特徴等
1.調査目的
 「アクリル樹脂」に関する公開件数、出願人(共同出願人)、発明者、特許分類、キーワードなどに対し、ランキング、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、パテントチャートを作成し、
 (1)どのアクリル樹脂関連企業にどのような技術の公開があるか、
 (2)各企業の技術開発動向はどのように推移しているか、
 (3)最近10年余における関連技術の消長はどのようになっているか、
 (4)各企業間の連携状況はどのようになっているか、
 (5)直近2年間における企業及び技術の注目すべき動向は何か、
 (6)この分野に強い弁理士(特許事務所)と企業の利用状況はどうか、
等を明確にして、知財の現状に付き具体的データを提供し、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。

2.特許情報の収集方法
 本調査報告書は、「アクリル樹脂」に関する過去10年余(国内公開日:2007年1月1日〜2016年12月31日)に及ぶ公開特許について、検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。
特許情報公報の総数は 18,365件 である。

3.報告書の構成
 本報告書は、以下の3つの部分から構成されている。
1.パテントマップ編
 A.2015年〜2016年に新規出現した出願人、分類による動向分析
 B.全般分析
 C.上位20出願人比較分析
 D.上位5出願人個別分析
 E.特定3社比較分析(1位富士フイルム、2位住友化学、3位JSR)
 F.上位20特許分類分析
 G.特定特許分類分析
   G-1.特定特許分類分析(1)FIサブグループ分類(深さ13)、Fターム分類(深さ10)
   G-2.特定特許分類分析(2)Fターム分類(深さ8)
 H.キーワード分析 ※キーワードは発明の名称、要約、請求の範囲から抽出した。
 I. 弁理士(特許事務所)の動向分析

2.パテントチャート編

3.総括コメント

4. 本報告書の特徴
● 「アクリル樹脂」に関する最近10年、さらには直近2年間(最新月まで)の技術動向が分かりやすく把握できる。
● 本技術分野に関係する弁理士(特許事務所)の動静が読み取れる。
● パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい。

書籍版
「アクリル樹脂」技術開発実態分析調査報告書
をご覧下さい。



 

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